2年定期点検のメリット



2年定期点検のメリット

2年定期点検の場合 6ヶ月、1・2・5・10年定期点検の場合
  • 家づくりを担当した現場監督が、お引越ししてから住まいが落ち着くまで6ヶ月間アフターサービスをするので、工事中のお客様と当社の打合せの経緯を知っている。
  • 定期点検以外の臨時のアフターサービスに十分な対応ができる。
  • 女性やお年寄り、体の不自由な方にも満足いただけるアフターサービスを提供できる。
  • 細かいところまで「親切」「丁寧」な対応ができる。
  • お客様自身でも対応いただけるように説明できる。簡単な調整はお客様自身に対応いただき、マイホームは自分自身(家族)で守っていただく。
  • お引越し後のアフターサービスに、いきなり知らない担当者が現れる。
  • 5回の定期点検を実施していくと、1回の点検でのアフターサービス日数は最低でも1〜2日必要となるため、10年後・20年後には定期点検に追われ、臨時のアフターサービスに対して早急な対応ができにくくなるなど、全てが中途半端な状態になってしまう。

マイホームを守る

悪徳リフォームからマイホームを守る

『お宅の屋根の瓦、ズレてますよ。早く直さないと大変なことになりますよ。』
とTVや新聞などでも、こういった手口から悪徳リフォームに多額なお金を支払っているケースがあると言われています。
しかし、どうでしょう?普通に歩いていて屋根の上の、それも2階建ての屋根の瓦がズレているなんて見えるはずがありません(実際にハシゴなどで屋根に上ったのならば別ですが…)。
もし仮にズレていたとします。もし普通に歩いていてズレている瓦が見えるようであれば、もしそんなズレがあればきっと既にあなたの家は雨漏りがしている可能性があります。2階の天井にシミがありますか?天井から水滴が落ちてきたことがありますか?そんな現実がありましたか?

まずはその営業マンの足元を見てください。キレイでピカピカの革靴で足元を飾っているようでしたら気を付けてください。私たちプロでも屋根の上に上るときは革靴では上りません。ましてヘルメット無しでは絶対に上りません。私も仕事上ヘルメットを着用して革靴でハシゴを使って屋根に上ろうとした経験がありますが止めました。やはり革靴で屋根の上に上ることは自殺行為です。そのとき私はスニーカーに履き替えて上りました。

あなたの家はあなたが守ってください。私たちはそのお手伝いをいたします。私たちが「あなたがマイホーム(家族)を守る」ためのお手伝いをいたします。
これは屋根の瓦だけではありません。床下のシロアリ、給水や排水、外壁など…今の社会、色々な手口があるようです。まずはアルネットホームにご連絡いただくことがマイホームや家族を守る第一歩です。



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